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旅関連リンク

2011年11月23日 (水)

映画「ふるさと」聖地巡礼

旧徳山村がダムに沈んで久しいが、念願叶って最近、ここを舞台とした映画「ふるさと」を全て観ることができた。
これを期に、聖地巡礼と称して、現存する舞台を探しに急遽徳山ダム方面へ向かった。

ちなみに映画は今なら動画検索で見れますよ。




YouTube: 映画「ふるさと」聖地 馬坂峠
あ、告知してなかったが、昨日付けで当方もついにYouTubeのアカウント取りました。

今後はこちらに動画投稿しますんで。

※以下、映画のキャプ画像を使って解説します。
動画の途中でコメントしている「劇中にチラッと映る場所」だが
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ここのことである。
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最初ここかと思っていたが、背景の山の見え方が違うのでどうももうちょい先らしい。
つーかむしろ山の稜線上の虫食い部分が明らかに遠く見えるので、もっと先なのは確実。酷王の真上に見えているガードレールのところまで行けばOKっぽい。
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この写真の酷王の位置から見た景色が、
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これである。
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同アングルじゃないだろうか。
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当時ガードレールはなかったらしい。

※せっかくなので水没以前に撮影した写真も載せておきます。
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今で言う徳山会館の道をだいぶ降りると見えた光景。本郷と下開田と上開田あたりが見えている。
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愛車を入れて小学校を撮るときの位置。よく定点撮影に行っていた。
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校舎内は独特の空気感があって、よくおじゃましたもんだったが、肝心の写真があんまりなかったりする。
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2006年の夏休み最終日曜に行ったときにはもう入口が封鎖されていた。
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思えばここもダムの底か・・・。
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工事も大詰めの2006年は終始ミキサー車やダンプカーが走り回っていた。
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最後の最後で念願叶って門入に行くことができた。今は船かヘリでもない限り酷王での上陸はできなさそう。
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ここが多分戸入。映画の雰囲気と何となく似てる。
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この橋の袂のやつは沈むまで残っていたのだが、
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う・・・もうちょっと左、左!!
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劇中でじいを本郷まで迎えに行くシーンで使われた交差点は、水没直前でいう徳山会館の道から本郷へ渡る橋より少し南側と思われる。
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徳山会館にあった、当時の航空写真での判断なので、春になったらこのキャプ画像持って検証しに行きたい。

2011年10月25日 (火)

復活した神曲!!

時期的には9月下旬ぐらいがベストかもしれないが、今の時期にも合ってるはず。

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2011年10月17日 (月)

車云イ至リ \(^o^)/

やっちまった。
しかも弐號でかつて転けたのと全く同じ場所・・・(´・ω・`)

やっぱ大雨翌日の和歌山r177に突っ込むもんじゃないわorz

てーかもしかしてこれ、北海道レポを早くうpれという暗示だったりして。
ところで最近、当ブログの更新頻度がガタ落ち状態ですが、ご心配なく。
私、旧道者という名の一人の変態は今も旅と悪路を貪欲に求めて走り回っております。

ただ、レポ書く時間が少ないだけ。
一応、「もしや道活動をやめたのでは?」といった疑念を持たれている方がいらっしゃったらいけないので、念の為。

つーかこのブログのシステムが糞すぎる為、書くという作業が前のんよりも断トツで無駄に手間がかかるという問題があるので、引越しを検討中です。
あと動画をうpする場所も。ニコ動かYoutubeのどっちかになるっぽいです。

ことのついでだが、道活動ネタの予告でも。
せっかくだから、俺はこの赤の予告ネタをうpるぜ!

路線番号書いてない道の詳細が分からなければ、リンク先のサイトのレポを参照下さい。
一応コメントでの質問も受け付けますにょろよ。
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初走行の岡山r333。
思ったほど酷い険道でもなかった。
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番号が1つ若い道は相変わらずw
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r49の「幅2m制限は絶対ウソ」と云われる所以。
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大垪和西棚田はやはり日本の棚田百選の一つであることが判明したのだが、
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入る場所を間違えるとこの道でアクセスするハメになる人も居そうw
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ここは来るたびに段差が酷くなっているような・・・。

ちなみにここは往復していて、往路で写真撮影をし、復路で動画撮影してます。
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そして転倒日のこれw

起点から進入。

前半はそれほど酷くなかった(あくまでこの道基準の話)が、大雨翌日ということで、後半は今までにない荒れ様にビビりまくる当方。
11_033
それでも頑張って峠まで行ってみたものの、そこから先のさらなる酷さを目の当たりにして完全に心が折れて引き返すことに。
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その復路、またしてもこの場所にて車云イ至リ

ここには魔物が棲んでいるのだろうか


┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨(゚д゚)┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨
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いつもより増してここの萌えキャラに癒されましたとさw

2011年8月22日 (月)

遅ればせながら

大川平から1回奈良へ帰って仕事してから、北海道行って帰ってきますた。
帰ったのは17日夜なので、もうだいぶ経ってますね。

心配しておられた方は多分いないと思いますが、私はしぶとく生き残ってます。

夏の2大イベントが終わって、燃え尽きそうな上に、財布の中身が仮死状態ではありますが、来年に向けてこれからも頑張って行きたい所存であります。来年はデフォで9連休ですからね~。

レポは後ほど。では。

2011年8月 5日 (金)

明日から

大川平へ行ってきます。

今年は10連休とか取れなかったので、来週の北海道ツーリング前に帰ってこないといけないんですが、うちの会社では来年の盆期間は9連休がデフォらしいんで、来年こそは大川平行きを長く取れる可能性が大いにある。

さすがに14連休とかは無理そうだが。ニートにならずに実現可能にしてくれ誰か!!(←お前がやれw)

てなわけで、行ってきます。

2011年8月 3日 (水)

GWの思い出(4日目)

帰りのフェリーが次の日の朝に控えているので、この日でなるべく近くまで移動しないといけない。

というわけで、早朝から未練がましさ丸出しのごとく温泉に入りまくる俺。
Gw_167
誰も居ない時間帯はずっと俺のターン♪
てなわけで撮影。
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湯の花が浮いているのが見えるだろうか。
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露天風呂は混浴だが、若い娘と混浴できる機会はほぼないと思われw

ちなみに洞窟風呂は雪崩の危険性があるとかで、この時期は利用できないらしい。
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本日の朝飯。

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GWの思い出(3日目)

やっぱ布団はヘブンリィだわ。

というわけで朝起きて外を見てみたんだが、
Gw_073
分かりにくいですが、雪が降ってます。

ちなみに朝食後に出発したんだが、駐車場で初の立ちゴケを披露してしまったwww

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2011年8月 2日 (火)

GWの思い出(2日目)

前日の寝床は道の駅 天童温泉。この日は朝から雨模様だったが、次の寝床が冬場の東北旅行でいつも行ってる、松川温泉 松楓荘なので、あんまゆっくりしてられない。

とりあえずこの日の道中は散々たるものだった。

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GWの思い出(1日目)

今年のGWは地震の影響で、急遽東北の温泉地へ金を落としに行くツーリングに変わりました。
つってもボランティアのつもりとかそんなんじゃなくて、単に温泉好きの余興なんですけどね。
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フェリーで秋田に降り立ったとき思ったのは、いつもと変わらないということ。
もっと物資が不足しててコンビニに行っても品薄状態かと思っていたが、ぜんぜんそんなこと無かった。

とりあえずこの日は南に向かって走った。

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迷王ではじめての遠出(4月最終土日)

今年の加悦谷祭りは迷王で行ってみた。
いつもは大型の酷王で行くところも、原2で行くというだけで何か新鮮な感じがしますね。
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例年通りここに停めて屋台散策♪

適当にベビカスやら何やらを食うて移動。
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実はここに来るのに2回も土砂降りの雨に遭っているのだが、ここは降ってないっぽい。

祭り会場になる場所だけ雨が降らないってのはやはり神の思し召し?
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野田川町側、幾地地区の皆さん。ここのリーダーっぽいおっちゃんは今年も当方のことを憶えてくれていた。
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原2での往復450km超のツーリングも楽しいもんだわ。

またやりたい。